日本製妊娠検査薬の値段の違い

もしも日本製の妊娠検査薬の中から選ぶとしたら

日本でも最近だと、安い海外製の妊娠検査薬を、個人輸入で購入して使っている女性が多いそうです。

なんでも、単価が日本製のものとは比べ物にならないくらい安いため、気兼ねなく使うことができるのだとか。確かに、次の生理開始予定日から1週間後という、使用タイミングを待ちきれないでフライング検査をする場合には、良いと思います。

しかし、個人輸入だと、50本単位とか大量にしか買えませんから、やはり私だったら値段が多少高くても日本製の妊娠検査薬を選ぶと思います。余っても他に使い道が無い関係上、もう捨てるしかありませんから。

それでも、できるだけ値段は抑えたいので、日本製妊娠検査薬の値段の違いを調べてみました。

すると、ロート製薬のドゥーテストだと2回分で800円弱、ミズホメディーのP-チェック・Sだと2回分で600円弱、オムロンヘルスケアのクリアブルー、アラスクのチェックワンだと2回分で700円弱だと分かりました。

ドゥーテストが一番人気と聞いていたので、それが一番安いのかなと思っていましたが、実際はそうじゃないんですね。

とりあえず、妊娠に最初から成功することは無いそうなので、日本製の中で選ぶなら、ミズホメディーのP-チェック・Sが良いのかなと思いました。